横浜室内管弦楽団掲示板
[
ホームページ
] [
掲示板トップ
] [
使用方法
] [
記事検索
] [
管理者用
]
お名前又はハンドル名(必須)
E-mailアドレス
アドレスの公開・非公開、この記事に対する返信記事のメール配信を設定
非公開・メール不要
公開・受け取る
非公開・受け取る
公開・メール不要
URL
タイトル(必須)
内容(必須)
> オペラを鑑賞するとき、イタリア語の歌詞を理解して聴 > くのと > 分からずに聴くのとでは、味わいがずいぶん異なります > 。 > 劇場歌手を目指す人も、オーディションを受ければ、 > 原文の読解・朗読力が問われます。 > この講座は毎回一つのイタリア語オペラを取り上げ、 > 幾つかの場面の台本原文を読んで深く意味を把握し、 > DVDやCDで鑑賞します。作曲家の意向や聴衆の期待にこ > スえる、 > 出演歌手の優れた技量についても、ていねいに比較、解 > 説を行います。 > 受講生の希望に応じて、歌唱表現の基礎となる、 > 台本原文の正しい発音と朗読も指導します。 > オペラ愛好者、演奏活動の志望者など、文法知識がある > 方はもちろん、 > イタリア語がまったく初めての方もお楽しみいただける > 内容です。 > 日時: > 2011年7月15日〜9月16日 全5回 > 金曜 19:00〜20:30 > 各回のテーマ: > 2011年 > 7/15 ドニゼッティ『ルチア』 > 8/5 ヴェルディ『吟遊詩人』 > 8/19 マスカーニ『田舎騎士道』 > 9/2 プッチーニ『トスカ』 > 9/16 プッチーニ『トゥーランドット』 > 受講料: > 会員 15,750円、一般(入会不要)18,900円 > 会場・お問い合わせ(主催者): > 朝日カルチャーセンター横浜教室 ルミネ横浜8階(横 > l駅東口) > 電話:045-453-1122 > HP: www.asahiculture.com/yokohama/ > <講師紹介> > 大前 努 > 声楽教師、音楽学者。イタリア政府給費留学生に選ばれ > 、声楽実技を学ぶためイタリアに渡る。ヨーロッパ各地 > で独唱歌手として活動しながら、音楽文献学を研究。20 > 00年、ヴェルバニア国際音楽コンクール声楽部門第二位 > 。同年、フランチェスコ・チレア声楽コンクール入賞。 > 2002年、国立パヴィア大学音楽学専攻課程を修了し、日 > 本人で初めてイタリア音楽学の学位を授与される。専門 > 領域はイタリアの伝統音楽全般、とりわけ声楽実践教育 > 史。帰国後、京都市立芸術大学大学院で博士(音楽学) > 学位取得。日本イタリア声楽教育アカデミー代表。アン > セルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソ日本 > 会場審査員長。
画像選択
ピッコロ
フルート
オーボエ
コールアングレ
クラリネット
ファゴット
ホルン
トランペット
トロンボーン
ヴァイオリン
ビオラ
チェロ
コントラバス
ピアノ
音叉
譜面台
エレキベース
画像なし
画像イメージはこちら
文字色
■
■
■
■
■
■
■
背景色
■
■
■
■
修正・削除用パスワード(必須)
C-BBS©CopyRight
Chama.ne.jp
All Rights Reserved